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| 日生吾味の市の広場 |
毎年日生に牡蠣を買いに行き、主人の和歌山県紀の川市の友達に殻つきを送っています。
今年はテレビで「牡蠣は小さいし値段も4割高」 と言っていたが、とりあえず楽しみにしている友達に送りに行ってきました。
お店の人は昨年の夏日照時間が短く牡蠣が育たなかったと言われて値段は変わりませんでした。
殻つきは1キロ800円。むき身は2000円。
土曜日だったのでか、駐車場も一杯で待ってようやく止めれました。
帰る時は入口付近は渋滞で神戸・姫路・大阪などのナンバープレートの車が来ていました。もちろん岡山・倉敷プレートの車もあります。
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裏に回るとあみの上に魚の干し物をしています
数年前までは虫が飛んでいたり、下には猫が数匹いましたが、今はネットを掛けてあり安心(?)しました。 |
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水揚げした牡蠣の殻をパインダーでこすってゴミを落したもの
お店の裏に回って隣の建物で各商店が集まって牡蠣うちしているので
そこで買います。ゴミの市の店に出したある物より安いし良い物があります。 |
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「海の駅」まで帰りそこで昼ごはんにしました。
私の好きなアナゴご飯です |
孫を誘ったら今受験勉強の最中で「来週なら良いが今は行ってもリラックスできないので」と断られて娘が付いて行き、この子は牡蠣が嫌いで先生に教えてもらった「カキオコ」のお店には行きませんでした。
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むき身を買って帰り牡蠣ご飯にして食べました
(写真とるならもっと綺麗によそったのにと言われる)
殻つきはラップをかけレンジで「チン」して食べる
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昨日の朝娘の要望で
「甘い豆餅を作って」と言われ作りましたが、とんでもないことになり慌てました。と言うのも、黒豆・砂糖・塩・青のり・胡麻を適当に入れ餅つき機を回していると、砂糖が入り下の方はベトベトニなり混ざらなくなり、杓子で手助けし何とか混ざったのであげて、雨どいの型(もちろん新しい物)に入れて形を整えていて、ふっと餅つき機の中を見れば羽が無い。さあ大変せっかく入れ形を整えたものをひっくり返し羽を取り出す。するとこんな醜い形になってしまう。
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| 2升の餅が1メーター位のといに2本ちょうどに入ります |
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| でも切るとそれなりになっていました |
旧正月にお餅を搗こうと思っていたが、要望のある時に食べるならと作ることにしました。
娘はお雑煮も食べず、この豆餅を今年初めて食べたと言う。(ダイエットで食べないのか?)